翻訳費用 翻訳料金 翻訳価格 翻訳コスト
まずは、定価ベースの翻訳料金をご確認ください。
ERFの翻訳料金は、原稿分量(和訳はワード数、英訳は文字数)での計算となります。ビジネス系文書の和訳で18円/原稿1ワード、英訳で14円/原稿1文字。 論文では20円/原稿1ワード、英訳で16円/原稿1文字が、平均的な翻訳料金となります。
しっかりした品質の翻訳文には、丁寧な作業とそれなりの費用が必要です。
翻訳者、日本人/ネイティブチェッカー、DTPオペレーター、最終校閲者など多くのプロの協働作業で完成する翻訳成果物ですからそれなりの費用が発生します。翻訳文の品質は、お客様の仕事の価値向上に大きく影響します。 ERFの翻訳料金は、得られる品質に比べリーズナブルな価格設定となっています。大切な翻訳文には、まずは定価ベースでの翻訳依頼をご検討いただくようお勧めいたします。
翻訳費用を抑えたい
費用を抑えるためには、翻訳文の使用目的をしっかりとERFにお伝えいただくことが大切です。見積請求フォームの中に使用目的をお尋ねする項目がありますので、是非ご入力下さい。品質・納期などの調整で翻訳費用を抑えることができます。是非、ご相談
ください。
社内資料として使用する読み合わせ用契約書翻訳と正式締結用の契約書では、当然訳文の完成度は大きくちがうべきです。下訳レベルの翻訳、参考資料程度での活用のための翻訳では定価の30~50%OFFを提案しています。
参考資料・下訳レベルの翻訳料は定価の30~50%OFF
使用方法のちがいによる翻訳レベル以外にも、「専門用語を提供していただく」、「レイアウト調整をお客さまにお任せする」、「原稿をテキストデータで入稿していただく」などで、費用を抑えることができます。原稿形式のちがいも翻訳料金が変動する大きな要素です。原稿文字数・ワード数をカウントするなどの作業は、人件費として翻訳作業原価として参入されます。テキストデータなどでの入稿を是非お勧めいたします。
参考資料として目を通しておきたい論文の和訳
は、定価の40%割引 ワード当たり@12円~となります。
マニュアル翻訳、ホームページ翻訳などの大型案件では、ボリューム割引として最大50%割引でのご提案をさせて頂きます。
FAQページ
をご覧下さい。
費用を抑える方法
優秀な翻訳者であるほど、過密なスケジュールでの作業を進めています。従いまして、十分な納期をいただくことで、優秀な翻訳者のスケジュール調整が楽になります。その結果、管理コストの減額に繋がりますので割引を提案させていただけるのです。


